笑顔で、海を聞く

今日も、この街とともに

私たちのおもてなし

私たちの信条

地域と共に歩む、心温まるおもてなし

有限会社ショアは、茨城県北茨城市のリゾートホテル「磯原シーサイドホテル」の運営を通じて、地域社会と調和しながら、お客様に心からの安らぎと満足を提供することを使命としています。​全室オーシャンビューの客室、地元の旬の食材を活かした手作り料理、そして心温まるおもてなしを大切にし、訪れるすべてのお客様に特別なひとときをお届けします。​私たちは、地域の魅力を最大限に引き出し、持続可能な観光と地域活性化に貢献することを目指しています。

事業概要

「磯原シーサイドホテル」の運営

有限会社ショアは、茨城県北茨城市においてリゾートホテル「磯原シーサイドホテル」の運営を通じ、地域社会と調和しながら、お客様に心からの安らぎと満足を提供することを使命としています。​

主要事業内容:

宿泊サービス:​全室オーシャンビューの客室で、太平洋の雄大な景色と波の音を楽しめる宿泊体験を提供しています。​

飲食サービス:​地元の旬の食材を使用した手作りの料理を提供し、お客様に特別な食体験を提供しています。​

温泉施設の運営:​天然温泉を備え、満天の星空の下で海を眺めながらの入浴を楽しめる環境を提供しています。​

リラクゼーションラウンジの運営:雄大な海原と空を見晴らす、開放感溢れる癒しのラウンジ空間で、心を開放するリラックス時間を提供しています。

これらの事業を通じて、有限会社ショアは地域社会との調和を大切にしながら、お客様に心からの安らぎと満足を提供することを使命としています。

会社情報

当社の役割は、顧客と一緒に笑顔を創り、
心を豊かにするリゾートの営みです。
お客様のご要望を察し、自然に寄り添いながら、
市場の声をよく聞き、
一緒に働く仲間を大事にする。
そして、期待と時代を越えていくことです。

先々を読んでいくと、
様々な起点とバランスが見えてきます。
少子高齢化による国内市場の縮小と、
日本ブランドの展開によるインバウンド市場の拡大。
リピートされるお客様の創出と、新規のお客様の獲得。
一緒に働く仲間との協働する時間と、
個々のプライベートを育む時間。
枯渇していくものと、新しく入ってくるもの。
維持すべきことと、進化していくべきこと。

環境の変化をしっかりと見据えながら、
これらの最適なバランスを維持するために、
時には大胆に、時には冷静に。
より高い価値と質を創りだし、
提供し続けられるところだけが、
期待に応え、時代を時代を越えていけると思います。

やってみないとわからない事だらけです。
停まっていては、何も見えてきません。
失敗は学べる機会です。
それを共有することに意義があります。
みんなの経験と、失敗を修正して進化していける
コミュニケーション力が、当社の推進力です。

笑顔をつくり、心と生活を豊かにするリゾート事業を
みんなで一緒に提供し続けていきたいと願っています。

代表取締役 萩原 丈太郎

事業年表

1988年

2011年

2013年

2014年

2021年

2022年

2023年

磯原シーサイドホテル開業

東日本大震災被災

天空露天風呂開設

レストランLOHAS TABLE開設

北茨城フュージョン料理開始

ISOHARAラウンジ開設

新寮建設

売上推移

代表取締役

萩原 丈太郎

設立

1988年

資本金

9,100万円

社員数

30名(グループ全体:170名)

代表電話

0293-42-0213

所在地

〒319-1541
茨城県北茨城市磯原町磯原2550番地

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沿革

年表的なもの

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代表紹介

当社の役割は、顧客と一緒に笑顔を創り、心を豊かにするリゾートの営みです。
訪れていただくお客様に、茨城を思いきり堪能していただく・・。
笑顔と温かみにあふれるサービスで、心と身体を癒していただく・・。
そんな願いを私たちの事業は目指しています。
私たちはチームです。

互いが気遣うコミュニケーションでつながる。
それぞれが違った個性を輝かせ、ひとつの目標に向かって笑顔で働ける環境。
それがそのままお客様への笑顔につながっていきます。

やってみないとわからない事だらけです。
停まっていては、何も見えてきません。
みんなの経験を共有し進化していくコミュニケーションの力が、当社の推進力です。

笑顔で前に進んでいけるチームとして、心を豊かにするリゾート事業を提供し続けていきたいと願っています。 

代表取締役 萩原 丈太郎

慶應義塾大学経済学部卒業(1991年)、帝国ホテル入社。レストラン・宿泊部門に勤務後、営業部、インドネシア・バリ島リゾートのセールス・マーケティングを主幹。
同社退社後、コーネル大学ホテル経営学大学院にて、企業戦略、ファイナンス&アカウンティング、事業投資を専攻、リッツカールトンにてサービスクオリティ・マネジメント研修受講。
大学院卒業(1998年)後、三井観光開発入社(現 グランビスタ・ホテル&リゾート)。開発部門で事業開発と大規模改修に従事後、営業統括部門にて予約システム構築、他社との販売提携拡大、イールドマネジメント導入、
部門別GOP収支管理と予測、全社予実、設備投資、コスト削減推進等、シティ・ビジネス・リゾート・旅館・水族館・ゴルフ場・スキー場事業の収益改善に従事。
その後、経営企画室長として中期経営計画、運営受託拡大、ホテルと有料道路の証券化を実行、アウトソーシング、分社化、ゴルフ場預託金償還対策に関与し、不採算事業の譲渡・関連会社売却・清算等のリストラクチャリングに従事。財務部門責任者を兼任後、金融機関との交渉を経て、同社の債務免除・スポンサー受入の企業再生スキームを完了後、退社し独立。
宿泊事業の事業再生と運営を軸としたクオリタス・ホスピタリティー・アドバイザーズ社を設立(2006年)。リーマンショック以降、シンクロス・リゾート社、ショア社を設立し、
自社所有施設の事業買収を展開。2024年に自社所有施設の経営に集中する為、コンサルティング事業を譲り渡し、現在に至る(事業再生実務家協会正会員、宅地建物取引士)。